2007年04月17日
エフェクターボード

接続順
BOSSチューナー → EBS multicomp → BOSSスーパーシフター → HAOラストライド2 → LINE6 MM4 Modulation Modeler → BOSSディレイ
2007年04月17日
エフェクターボード No2

これがグヤトーン・スペシャルボードです。
僕のメインと双璧をなすセットですね。
これはまずオリジナルのABボックスでバイパスか全てのエフェクトをONかを切り替えられるます。
エフェクトONの順番ですが、チューナー → コンブ → ブースター → オーバードライブ → ディストーション → ワウ → コーラス → トレモロ → ディレイ → ソニックシェイパーとなっています。
もちろん全てグヤトーン製です。
全ていいんだけど、超お勧めはブースターのCB-3 COOL BOOSTERです。
また、オーバードライブのOD-2+ OVER DRIVE
また違いの分かる人へのお勧めはSS-3 SONIC SHAPERですね。これは、かなり良いです。音質補正用として使っていますが、ライブでも音が一歩も二歩も前に出ます。
ぜひ参考にしてください。
2007年03月12日
GUYATONE Micro Effector Series 試奏映像
今回はアドバイザーとして協力しているグヤトーンのマイクロシリーズの新製品の試奏コメントを紹介したいと思う。ここで紹介する映像は僕がホームビデオで撮影したもので、撮影のクオリティや音質等に関しては、グヤトーンは一切関わっていません。コメントもあくまでも西本個人の意見という観点でご覧ください。
CB-3 COOL BOOSTER
このブースターは非常にお勧めです。僕はブースターは音量のアップの為だけでなく、プリアンプ的な使い方をする事が多いですね。今回はあえてスタンダードなフェンダーのプレベを使ったのですが、プレベだとどうしてもミッドの締まりが弱く感じることが多いです。またパッシブなので、宅録の場合などは外付けのプリアンプで音質を補正することも多いのですが、外付けプリを使うと多少ノイジーになったり、原音感が損なわれることも往々にありました。このブースターは原音に忠実でなおかつブーミーにならず、ピッキングに反応して強く弾くとオーバードライブしやすくなるようになり、ミッドレンジの芯がグっと引き締まります。
価格も実売では1万弱なので、ライバル機と比べても価格の安さは特筆ものです。
CB-3 COOL BOOSTER
このブースターは非常にお勧めです。僕はブースターは音量のアップの為だけでなく、プリアンプ的な使い方をする事が多いですね。今回はあえてスタンダードなフェンダーのプレベを使ったのですが、プレベだとどうしてもミッドの締まりが弱く感じることが多いです。またパッシブなので、宅録の場合などは外付けのプリアンプで音質を補正することも多いのですが、外付けプリを使うと多少ノイジーになったり、原音感が損なわれることも往々にありました。このブースターは原音に忠実でなおかつブーミーにならず、ピッキングに反応して強く弾くとオーバードライブしやすくなるようになり、ミッドレンジの芯がグっと引き締まります。
価格も実売では1万弱なので、ライバル機と比べても価格の安さは特筆ものです。
2007年02月20日
Guyatone 東京サウンド株式会社
2007年02月19日
HAO Rust RideⅡBASS DRIVER Keisuke Model

現在メインで使っているディストーションだ。原音とディストーションをミックス出来るのは従来機と同じだが、今回のは原音のパンチを稼ぐために原音のラインにHAO製のRust Boosterを通している。このRust Boosterは原音を損なわせずにパンチを出せるし、ブーストを増やすとファズのようにもなる優れものです。それを通った原音とディストーションをミックスすることで、16分音符をピックでピッキングするようにシュチュエーションでもしっかりと弦の音が出しながらギターのような歪みもプラス出来るのでとても良いと思う。ヨーロッパツアー20本も電池を一回も交換せずに乗り切れたのでそういう意味でも素晴らしいです


