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3/30モミスピ 納車記念ツーリング


昨日は久しぶりのツーリングだった。引っ越しの片付けに奔走していたので、なかなかツーリングに出られなかったのだが、ナイトランでひとっ走り山口の山賊まで走った。約10台の参加で、今回はすてきな女性がスポーツスター(ツインプラグ!!)の納車だったんだ。

幾分か心地よい季節になったとはいえ、なめ腐ってシャツ二枚にジャンパー、ジーパン一枚で走ったら、山中に入って死にそうになった(笑)

写真の女性がニューオーナー!

夜9時出発で帰宅が2時だったので、帰宅時は睡魔で死にそうだった。
日々の疲れで披露がピークだったようだね(笑)
ということで、また走りたいな。

写真はmixiにたくさんアップしてま~す。



日記 | 投稿者 ルートウエスト 10:05 | コメント(0)| トラックバック(0)

ハイテク・ベーシストを目指すための思考回路について =その4=

それでは、思考回路についての4回目を書くことにしよう。
前回はのその3では音楽をたくさん聴きなさいといういうことで締めくくった。
とはいっても限られたお小遣いのなかでどうやってアーティストを見つけていくかというのは大変なことには間違いない。

そこでここを読める人はすでにもっているインターネットの繋がったコンピュータを有功に使っていこう。

まずはiTunesです。これはAPPLE社のソフトウェアでもちろん無料。ipodとセットで使う物と思っている人も多いけど、単体でも便利なプレイヤーです。
これでiTunes Storeにアクセスすれば視聴も出来るので、すごく便利ですよ。これで色々と視聴してみるだけでも予備知識を付けられるし、1曲買いが出来ることも経済的には楽ではないかな。
ただMP3(音質の劣化した)で音楽を聴くことが、耳にとって良いかどうかは別問題だけどね。


続きはこちら
BASSレッスン | 投稿者 ルートウエスト 17:52 | コメント(0)| トラックバック(0)

ガレージライフ 近況報告

こんにちは。引っ越しと仕事でバタバタな毎日で、地元の友人を含めご無沙汰して申し訳ないです。

やっと部屋も整理がついて来ました。
注文したツールボックスも届き、大満足。
安価(3万弱)な商品でしたが、あまりの重量感にビックリです。質感も悪くないのでコストパフォーマンスはかなり良いと思います。


念願のPAシステムも入れました。
これも安いので機能は限定されていますが、ベースを繋いでCDと練習したりするのにはかなり重宝します。中途半端なコンポを買うよりは良かったかな。ちなみにベースを鳴らすためにヘッドフォーンプリアンプD.I. 『BassBuddy』を使っています。

続きはこちら
ガレージライフ | 投稿者 ルートウエスト 10:23 | コメント(3)| トラックバック(0)

ベーシストの立ち位置は右か左か?

今回のレッスンでは思考回路から少しだけ離れてベーシストの立ち位置について考えてみます。
まずお客様から見て右か左かというと僕の持論ではベーシストは右側(上手)に立つのが好ましいと思っています。
ベーシスト自身から考えるとドラムのハイハットの側に立つと言うことです。これは非常に重要なことで、ベーシストはドラマーとアイコンタクトが特に必要ですから、ドラマの姿勢的にアイコンタクトがやりやすい場所はハイハット側です。
もちろんレフティーのドラマーとの場合は反対側です。
そしてドラマーのハイハットの音を注意深く聞ける場所のほうが音楽的なコミュニケーションも取りやすいですよね。

ただ、この立ち位置は理想というだけで、僕自身も意外にこの立ち位置には立てません(T_T)

大抵のロックやメタルの世界ではベーシストはお客から見て左側(下手)にいることが多いです。

逆にフュージョンやジャズではベーシストが上手の事が多いように思います。

もちろん、アイコンタクトが取りやすいということでリーダーが上手に立つケースが殆どなので、その場合は必然的にベーシストは下手にいくことになります。

もしも、ドラマーとのコンビネーションが悪いなって思ったりすることがあったら、ぜひハイハットの側に立って演奏してみてください。特に即興性が必要なジャズやブルースなどの音楽では結構この立ち位置ではやりやすさが変わりますよ。
立ち位置は非常に重要です。

BASSレッスン | 投稿者 ルートウエスト 17:00 | コメント(2)| トラックバック(0)

引っ越し開始


とうとう引っ越しが開始しました。
大型の荷物以外は毎週チョコチョコと持ち込んでいましたが、大物は業者に依頼しました。やはりプロだと作業が早いです。

まだまだ片付けは進みません。
引っ越しで久しぶりの荷物をとくと、思い出の品が出てきたりして「捨てようか~、キープしようか?」と悩んでしまいます。
無くても困らない物もキープして置くための収納に時間をかなり食っています。
この3日間荷ほどきと片付けですでに肉体はぼろぼろです。
今はネットも繋がっていなく、ケーブルテレビも解約してしまったので、やることも無くひたすら掃除と片付けばかり。
バイクを眺めながら、乗るチャンスは皆無です(T_T)
今日は久しぶりにホテルに戻ってきてやっとメールチェックも出来ている感じですね。まあネットの無い環境も気が落ち着いてよかったですが。


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ガレージライフ | 投稿者 ルートウエスト 00:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

ハイテク・ベーシストを目指すための思考回路について =その3=

ベーシストの思考回路について、次は楽器特性やフォームでは無いことを書こうと思います。フォームやテクニックついては、また今後レッスンで触れていきますね。
さて、思考回路を構築する一番の材料ですが、分かり切ったことですが「音楽を聴く」ということです。「聞く」ではないです。「聴く」ですよ。BGMとして聴くのは一般の人。ベーシストとしてプロ(アマでもいいですが)を目指すためにたくさんの音楽を聴くことは当然ながら必要です。
音楽学校のディレクターをしている立場で言うのもなんですが、最近の学生君に閉口することは多々あります。
例えばこんな質問をします。「家にCDは何枚ありますか?」「20枚くらいです」........
「ベース・マガジンとかプレイヤーとかの音楽雑誌を購読していますか?」「見たことないです」........
「好きなベーシストを教えて」「特にいません」「でも好きなバンドがあればそのベーシスト好きでしょ」「ベーシストの名前が分かりません」........

シバイたろか~!!!!!

こういうやり取りは笑い事では無く、日常茶飯事です。


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BASSレッスン | 投稿者 ルートウエスト 22:41 | コメント(0)| トラックバック(0)

ハイテク・ベーシストを目指すための思考回路について =その2=

=その1=ではエレクトリック・ベースはギター族の楽器であると締めましたが、続きを書くことにします。
ベース奏法の多くをギターから応用出来ることは分かってもらえたと思いますが、誤解を招かないように書いておきます。
ギター族であるということはテクニック(奏法)の事を指しており、役割はもちろんウッドベース(コントラバス)と通じることは忘れないでください。
音楽の低音部を司る楽器ですから、役割的にはコードを安定させるルートを中心にしたパートを演奏することになります。僕の説明が足りないと、ギタリストなら誰でもベースが弾けると勘違いされてしまいますが、ベーシストに必要なのはスタイルにあったベースラインを弾くことです。
こういう観点からウッドベースのテクニックを応用してウッドベース的なニュアンスを表現する必要性は出てきます。その場合はウッドベースの奏法を応用することも必要となります。
その点は誤解の無いようにしてください。テクニックはギタリストからも学べるが、役割についてはクラッシックやポピューラーのベーシストの巨匠達から多くを学ぶべきです。

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BASSレッスン | 投稿者 ルートウエスト 21:55 | コメント(2)| トラックバック(0)

ハイテク・ベーシストを目指すための思考回路について =その1=

さて、無料ベースレッスンも好評で凄いアクセス数を記録中です。
ありがとうございます<(_ _)>
現在映像でのレッスンの準備もかねて映像のアップをテストしている最中です。先日エフェクターの試奏映像をアップしてみましたので、そちらも参考にしてください。

それでは、具体的なレッスンに入る前にハイテク・ベーシストを目指す上での思考回路について話したいと思います。これから語ることはもちろん普通のベーシストを目指す上でも重要なことです。
まず、上達の早道ですが、肉体的なトレーニングもさることながら、ベーシストとしての思考を構築することもほうが先決といえます。
昨今、ネットが発達したために情報収集は容易である反面“他力本願”になりがちなケースも多々見受けられ自身の思考回路が衰弱しているケースがあるように思われます。まずは頭の中を改革すること(方法)をレッスンしたいと思います。


続きはこちら
BASSレッスン | 投稿者 ルートウエスト 21:16 | コメント(0)| トラックバック(0)

GUYATONE Micro Effector Series 試奏映像

今回はアドバイザーとして協力しているグヤトーンのマイクロシリーズの新製品の試奏コメントを紹介したいと思う。ここで紹介する映像は僕がホームビデオで撮影したもので、撮影のクオリティや音質等に関しては、グヤトーンは一切関わっていません。コメントもあくまでも西本個人の意見という観点でご覧ください。

CB-3 COOL BOOSTER

このブースターは非常にお勧めです。僕はブースターは音量のアップの為だけでなく、プリアンプ的な使い方をする事が多いですね。今回はあえてスタンダードなフェンダーのプレベを使ったのですが、プレベだとどうしてもミッドの締まりが弱く感じることが多いです。またパッシブなので、宅録の場合などは外付けのプリアンプで音質を補正することも多いのですが、外付けプリを使うと多少ノイジーになったり、原音感が損なわれることも往々にありました。このブースターは原音に忠実でなおかつブーミーにならず、ピッキングに反応して強く弾くとオーバードライブしやすくなるようになり、ミッドレンジの芯がグっと引き締まります。
価格も実売では1万弱なので、ライバル機と比べても価格の安さは特筆ものです。
続きの試奏映像はこちらから!
エフェクター | 投稿者 ルートウエスト 20:20 | コメント(1)| トラックバック(0)

ガラスフィルムを張ってみた


今日はガレージ兼書斎の窓にガラスフィルムを張りにいった。
前回書いたように、入り口横の大窓と公道沿いの窓はブラインドにしたんでが、全部の窓をブラインドしてしまうと表情が無くなってし、単純に経済的なこともあって店舗のドアと背面窓はガラスフィルムにしようと思ったわけ。

続きはこちら
ガレージライフ | 投稿者 ルートウエスト 15:53 | コメント(2)| トラックバック(0)

来週には引っ越し 近況状況


先日やっと鍵の引き渡しがあり、週末を使ってチョコチョコと荷物の搬入を行っています。
それど同時にバルサンを焚いて消毒したり、掃除したり照明をつけたりと進めています。
うちは5LDKにクローク、屋根裏収納と28畳のガレージ兼書斎があるものですから、照明も数も半端ではありません。家の価格以外では想定外だったもので目玉が飛び出ました~。
また窓の数も多いので、カーテンやブラインドだけでもビックリ価格です。
そこで、ガレージ部分の正面の大きな窓はブラインドをサイズ注文して、1万円弱、ドア部分は乳白色エンボスフィルムというものですりガラス調にします。
ドア全部では無くて目線の部分のみを目隠しします。
裏手の窓もこのフィルムですりガラスにしようと思います。
このシートが8mで1万円強ですね。ブラインドを買うよりは幾分か安いです。
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ガレージライフ | 投稿者 ルートウエスト 23:22 | コメント(2)| トラックバック(0)

~Battle of the Shredders Vol.1~ フォトアルバム

2007年2月25日(日)に大阪のミューズホールで行われたライブの写真を公開します。

こちらをクリック!

次回のライブをお楽しみに!
フォトギャラリー | 投稿者 ルートウエスト 20:47 | コメント(2)| トラックバック(0)

ベースのネック調整と弦高調整

今回はベース本体の調整について書くことにします。

簡単なネックの反りチェックと補正について

ネックの反りを確認する簡単な方法はまず4弦(多弦の場合は最太弦)の1フレットを左手で押さえ、右手で同弦の最終フレットを押さえます。その状態で10フレットあたりを目視します。ベースのフレットと弦の隙間が広い場合は順ゾリ(弦に対して弓状になっている)なわけです。この隙間がハガキ2枚くらい入りそうな具合なら問題あります。逆にフレットと弦がくっ付いていたら逆ゾリ状態でこれも同様に問題です。理想は薄い紙一枚くらいの隙間が理想です。この目視の方法はあくまでもネックが正常な場合に限るので、ネックが捻れたり波うっているようなものは問題外です。
ソリが確認された場合はトラストロッドで調整します。順ゾリの場合は時計回りにしめ込む、逆ゾリ反対に緩めます。弦は緩めてからが基本ですが場合によっては、レンチを回すのに邪魔な弦だけを緩めるという荒業も使います。

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BASSレッスン | 投稿者 ルートウエスト 18:16 | コメント(0)| トラックバック(0)
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